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新年度を迎え、住み慣れた地域を離れて新生活を始めた方も少なくないと思います。地域のつながりを作りたい、特にママやパパがくつろげる時間とつながるきっかけを、という想いで『ママ・パパのためのCafe Time』を開催するパートナー(従業員)がいます。そんなパートナーの想いが繋いだ地域のつながりの輪をご紹介します。
京都の中心地・河原町に位置し、ファッション・ライフスタイルのトレンドを発信する京都BALの3階には、個性あふれる若手アーティストの作品が約80点も並ぶ「京都BAL店」があります。コーヒーとともにアートが楽しめる非日常的な空間が誕生したのは、2019年。今年で5周年を迎えるのを機に、アートディレクションを手掛けたSandwichを主宰する名和晃平さんやアーティストのみなさんに当時の想いなどを伺いました。
スターバックス リザーブ ロースタリー® 東京(以下、ロースタリー 東京)が、東京・中目黒の目黒川沿いに誕生したのは、2019年2月28日のこと。以来、飲み、香り、聴き、触れ、見る、5感で楽しむコーヒーのエクスペリエンスをお届けしてきました。そして今年、5周年を迎えます。このアニバーサリーを皆様とともにお祝いするため、ロースタリー 東京では、特別なアニバーサリーアートを制作しました。そこに込められたストーリーをお届けします。
スターバックスの店舗では、サイレン、コーヒーチェリーやコーヒー生産地などが様々なアートで表現されています。これらは、居心地の良い空間をつくる大切な要素です。どうしてアートを取り入れているのか、また、そこから広がるつながりとは…アートが生み出すストーリーをお届けします。
エリアコーヒーマスターが体験したスターバックス リザーブ®ロースタリー 東京のツアーでのコーヒー体験と、その魅力をご紹介します。
大阪に西日本1号店として「梅田HEP FIVE店」がオープンしたのは1998年11月28日のこと。それから25年、大阪府下は現在約150店舗に広がり、お客様に支えられながらたくさんのパートナーたちが働いています。その中から3人のパートナーが、それぞれスターバックスジャーニーを語ります。
イタリアの食文化を楽しめるイタリアンベーカリー「プリンチ代官山T-SITE」に、ワンちゃん用のパン「カーネ フォカッチャ」が誕生しました。ペット向けフードの開発は「プリンチ®」として初めてのこと。きっかけは、日常でのコメッサ(スタッフ)とお客様とのふれあいでした。誕生までのストーリーをお届けします。
スターバックスでは店舗づくりにおいてもミッション&バリューを胸に、一つひとつの店舗でその地域に根差した店作りを行っています。 2023年8月9日に京都市内に誕生したドライブスルー付きの店舗・京都西大路店もそのひとつです。 店舗設計担当者とストアマネージャー(店長)に、そのストーリーを伺いました。
コーヒーチェリーの奥に見える稜線から太陽が昇り、上に「NAGANO 20th Anniversary」の文字が並びます。2023年6月27日(火)は、スターバックスが長野県1号店となる「スターバックス コーヒー 長野駅前店」を出店してから20年の節目。
ふと時間が空いた時、仕事の合間、少し疲れを感じたとき…花や緑に包まれたスターバックスで、コーヒーを楽しみながら癒しの時間を過ごしませんか? お客様に寄り添う豊かな空間を創る、パートナー(従業員)たちの取り組みをご紹介します。