スターバックスには、コーヒーを調達するための倫理的な基準があります。私たちのコーヒーへの愛情を表現するために私たちがやらなければならないのは、生産者やそのコミュニティを大切にしようと頑張ること。C.A.F.E.プラクティスと呼ばれる、スターバックスのエシカルな調達基準について、ミシェル・バーンズさんが語ってくれました。
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京にとって象徴的なSAKURAシーズンが2月15日にスタートしました。「Hello blossoms.」をテーマに特別なインスタレーション(装飾)が施された店内で限定メニューなどが楽しめ、ひと足早いお花見気分が味わえます。華やかな店内を、コンシェルジュの青木さんに案内してもらいました。
若者の夢に、ひとしずくの支援を。全国のお客様と共に、経済的に困難な若者・子どもたちの教育を応援する「ハミングバード プログラム」。寄付先となる公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンでは、大学生ボランティアスタッフが活躍しています。彼らのストーリーをもとに、皆さんからいただいた寄付がどのように子どもたちに届いているのかをお伝えします。
東日本大震災を受けて発足したスターバックスの寄付プログラム「ハミングバード プログラム」。東北支援として始まり、広く若者の学ぶ機会をサポートする活動へと発展してきました。ハチドリの運ぶ小さな小さなしずくからできた波紋は、たくさんのパートナー(従業員)やお客様とつながりながら、大きく広がり続けています。
2012年から全国のお客様とスターバックスが一緒に取り組んできた寄付プログラム「ハミングバード プログラム」についてご紹介します。スターバックスと一緒に、若者たちの「学びたい」を応援しませんか?
国際女性デーを祝し、コーヒー産業で活躍する女性たちを紹介します。それぞれにリーダーシップを発揮し、周囲にポジティブな影響を与えている世界各地の5人の女性たちのストーリー。
近年、注目されている日本の子ども・若者たちの厳しい現実。彼らは今、どんな問題を抱えていて、私たちに何ができるでしょうか?必要とされる「つながり」や「居場所」とは?そんな疑問を、こども食堂支援などを通じて子ども・若者支援を続けている湯浅さんに聞いてみました。
スターバックス コーヒー ジャパンのコーヒーアンバサダーカップ2021のアンバサダー4人が12月、収穫のピークを迎えた中米コスタリカにあるスターバックスの自社農園「ハシエンダ アルサシア」などを巡るオリジンエクスペリエンスに参加しました。コスタリカを舞台にコーヒーの“最初の10フィート”に触れた3日間。普段、日本の店舗でお客様にコーヒーを届け、コーヒーの“最後の10フィート”を担う4人は、収穫や苗の植樹体験、生産者やアグロノミスト(農学者)との対話から、何を見聞きし、感じ取り、日本へ持ち帰ったのでしょうか。
毎年の風物詩「さくらAR」が今年はパワーアップして新登場します。 どんな進化を遂げたのでしょうか。ARコンテンツの担当者インタビューをご紹介します。
スターバックスでは、数多くの店舗で障がいのあるパートナー(従業員)がいきいきと働く姿を目にすることができます。入社前は人と話すことが大の苦手だったという川端さん。どのように克服したのでしょうか?ひとりのお客様との出会いをきっかけに、変化し成長したパートナーのストーリーをお届けします。