「JIMOTO Made」をさらに発展させ、商品の背景にある技術、文化のほか、そこに関わる人と情熱を東京から広く伝えていきたいという想いが込められている「JIMOTO Made +」。2022年12月13日(火)に登場する新作は、京都・御所人形の技法を用いて作られた「人魚」「白鯨」「宝船」の3種類の商品です。制作する、京都市東山区の二寧坂にある御所人形の老舗・島田耕園人形工房の現当主・五世 島田耕園氏を訪ねました。
スターバックスのバリスタがLGBTQ+や多様性について語る「レインボー学校プロジェクト」。2022年4月から8月まで発売した2つのレインボーカラーグッズの売上の一部を寄付し実施しています。高校で開催した出張授業の模様をお届けします。
スターバックスでは、多くの障がいのあるパートナー(従業員)が、それぞれの個性を活かして働いています。秋田県内の店舗に勤務する戸田さんもそのひとり。日々どんな想いで店舗に立っているのでしょうか?義足のパートナーと一緒に働く仲間たちがともに重ねてきた挑戦のストーリーをお届けします。
スターバックスのコーヒーに宿るエシカルなストーリーを、各地域にいるエリアコーヒーマスターやコーヒーのエキスパートから、季節に合わせたコーヒーの楽しみ方やエシカルクイズとともにみなさんにお届けします。
スターバックスのチョークアートの名手「GAHAKU(画伯)」が1年間の活動をスタートするキックオフセッションが、10月3日に開催されました。セッションには、社内選考に応募した208人の中から選ばれた17人の新GAHAKUが集結!それぞれのGAHAKUを目指したきっかけや、絵に込めた想いをお届けします。
街中がきらめき、ワクワクとした気分に包まれるホリデーシーズン。スターバックス リザーブ®から、今年もこの季節にぴったりのコーヒー「スターバックス リザーブ® クリスマス 2022」が発売されました。
店舗のある地域の素材や伝統工芸など地元の産業を取り入れて開発し、そのエリアの店舗で販売されるJIMOTO Made。今回は林業が盛んな静岡県浜松市に「天竜杉スリーブ付カップ237ml」(税込11,150円)が誕生しました。11月14日(月)に浜松市内の13店舗で発売になります。商品に込められたストーリーを取材しました。
スターバックスの店舗デザインとはー。11月7日(月)発刊の「商店建築」12月増刊号で、店舗づくりに込めた思いや細部へのこだわりを特集いただいています。タイトルは、「STARBUCKS Store Design 日常に溶け込み、人や地域の思いをつなぐ」。全国に広がる24店舗を、「観光地」「郊外」「公園」「交通空間」「書店併設」「商業施設」の立地に分けて紹介しているほか、店舗づくりに関わる担当者の座談会、家具やアートの標準化、店舗デザインの変遷など盛りだくさんの内容が掲載されています。
家族や友人との時間を大切にするイタリアで、昔から愛され続けている伝統菓子「パネトーネ」。イタリアンベーカリー「プリンチ®」でも毎年登場するホリデーシーズンの風物詩です。今回は「プリンチ®」ヘッドシェフの松田武司さんにお話を伺いながら、パネトーネ作りに寄せる情熱と、美味しさの秘密を紐解きます。
埼玉県の北部に位置する上里サービスエリア(上り線)店のコミュニティボードには「梨の情報」が満載。このきっかけは、町役場に送った1本のメール。そのメールが、はたしてどんな物語を紡いだのか。店舗と梨農家との素敵な関係をご紹介します。