スターバックス コーヒー ジャパンが、「環境(E)」、「社会(S)」、「ガバナンス(G)」、「インテグリティ(誠実さ)」において企業のブランドイメージを聞く、「第3回ESGブランド調査」で総合2位(前回3位)に選出されました。
コーヒーを深く愛し、国内、そして世界でも活躍するコーヒースペシャリストから、ちょっと深い生産地のエシカルなストーリーをお届けします。コーヒーを届けてくれる生産地の人々のストーリーに想いをはせていただけたら嬉しいです。
毎年10月11日は国際カミングアウトデー。LGBTQ+(性的マイノリティ)に寄り添い応援する「アライ(ALLY)」という存在とは?アライとして、具体的にどんなことができるだろう?そんな疑問を、YouTubeや講演などでLGBTQ+の理解促進のための発信をしているかずえちゃんに聞いてみました。
“Artful Autumn”の季節到来。スターバックスのシンボル”Siren=サイレン”アート巡りをしてみませんか。 店内のマグや紙袋、サインなど様々なシーンに登場する「サイレン」ですが、日本各地のスターバックス店舗のインテリアとしても登場しています。アーティストによる作品としても楽しめる「サイレン」。その中から4点店舗とアーティストをご紹介します。
聴こえる人と聴こえない人がともに、手話を使って働く、スターバックス コーヒー nonowa国立店。隣接する駅と商業施設の社員の皆さまのリクエストを受けて、手話講座を開催しています。皆さん、どんな想いで参加されているのでしょうか?手話という言語でつながり、交流を重ねている国立駅のストーリーをご紹介します。
2002年7月に岩手県に北東北1号店を出店して20年。これまでの感謝を込め、青森・岩手・秋田の3県・全27店舗で地元の“タカラモノ自慢”をする取り組み「北東北リコネクション プロジェクト」(2022年7月1日~9月30日)をご紹介します。
スヌーピーでおなじみのPEANUTSと、スターバックス。私たちを深くつないだのは、それぞれが大切にしてきた「しあわせ」の価値観でした。身近なしあわせを見つめ直す今、ともに届けたいメッセージとは?そして新たに生まれたストーリーとは?初めてのコラボレーションに込める、PEANUTSと私たちの想いをご紹介します。
9/8から9/10と毎月20日は、スターバックスの「Ethically Connecting Day」。コーヒーを楽しみながら、コーヒーに関わるたくさんの人々に想いをつなぐ日です。一緒にコーヒーを片手にサステナブルなコーヒーの未来について考えてみませんか?
サステナブルで高品質なコーヒーを提供するため、生産者との信頼関係を大切にしてきたスターバックスは、9月8日から10日の3日間に『Ethically Connecting Day~エシカルなコーヒーの日』を実施しています。タンザニアから届けられたコーヒーには、どんなストーリーがあるのでしょうか。ひとりの女性の想いをお届けします。
今年で5年目となるスターバックスの秋の芸術祭「Artful Autumn @ Starbucks®」。今回は「Our Harvest Table」に、パートナー(従業員)の手によって秋の素材を様々な形で表現しています。そのひとつとして、チョークアートの名手「GAHAKU」16名が限定メニューのポスターデザインに参加しました。彼らがポスターに込めた想いをお伝えします。