毎年、スターバックスのホリデーシーズンには、世界中のお客様にホリデー仕様の通称“Red Cup”でビバレッジをお届けしているのを、ご存じですか? 年末の風物詩とも表現していただけるようになったスターバックスのRed Cup。毎年デザインは変わりますが、今年で25回目の登場となります。この記事では、今年のRed Cupのご紹介とともに、これまでのデザインの変遷をたどりながら、スターバックスのホリデーシーズンへの想いを皆様にお伝えします。
日本各地にあるその地元の産業、素材を取り入れた商品開発を行い、その地元の店舗のみで販売する「JIMOTO made Series」。販売店舗の店長や商品開発担当者がオンラインで集い 開かれた「JIMOTO SUMMIT」、そこでの商品や地域に対する思いなどをご紹介します。
2019年3月のオープン前から、積極的に地域とかかわっている沖縄本部町店。2021年7月に、コロナ禍で制限のある生活を余儀なくされている子どもたちと、未来の本部町を考えるオンラインイベントを開催しました。その様子を紹介します。
コーヒーの豊富な知識を持つブラックエプロンバリスタによるコーヒーストーリーシリーズ。コーヒーの楽しみ方のヒントや、農園から私たちの手元に届くまでのストーリーなどをご紹介します。
日本各地の魅力を個性豊かなデザインで描いた地域限定商品、「Been There Series」が10月13日よりデビュー! 開発背景と前身となる「Japan Geography Series」からのストーリーをご紹介します。
スターバックス コーヒー ジャパンは、日経BPが10月8日(金)に発表した「第2回ESGブランド調査」において、総合3位に選出されました。この調査は、「環境(E)」、「社会(S)」、「ガバナンス(G)」、「インテグリティ(誠実さ)」の項目における、企業活動への一般消費者のイメージを問うものです。スターバックス コーヒー ジャパンは昨年の同調査総合7位から大きく順位を上げた総合3位に加え、「プラスチックの使用削減」や、「コーヒー生産者の社会的格差や貧困問題解消」、「従業員がいきいきと働く環境づくり」等の項目で高い評価を得ました。
創業以来、コーヒーとともに大切にされてきたスターバックスのティー。ティービバレッジが主役のお店や新たなティービバレッジをご紹介するとともに、「多彩なティー体験を通してより多くのお客様に活力を届けたい」そんなパートナーの思いをお届けいたします。
10月8日(金)より一部店舗でお届けするコーヒー豆「コスタリカ ハシエンダ アルサシア? ゲイシャ」。自社農園での栽培から焙煎を経て、一杯のコーヒーになるまでのストーリーをお届けします。
コーヒー生産地で、栽培と土壌の専門家であるアグロノミストにより、生産者を直接サポートするファーマーサポートセンター。スターバックスは2004年にコスタリカに開設したのをスタートに10のファーマーサポートセンターでサステナブルなコーヒー栽培を支援しています。アグロノミストの取り組みとその思いをご紹介します。