10月8日(金)より一部店舗でお届けするコーヒー豆「コスタリカ ハシエンダ アルサシア? ゲイシャ」。自社農園での栽培から焙煎を経て、一杯のコーヒーになるまでのストーリーをお届けします。
コーヒー生産地で、栽培と土壌の専門家であるアグロノミストにより、生産者を直接サポートするファーマーサポートセンター。スターバックスは2004年にコスタリカに開設したのをスタートに10のファーマーサポートセンターでサステナブルなコーヒー栽培を支援しています。アグロノミストの取り組みとその思いをご紹介します。
スターバックスカードなどの情報を登録してアプリ上で楽しむ、スターバックスのロイヤルティプログラム「スターバックス® リワード」が今年で4周年を迎えました。その歩みの中で私たちが考え続けてきたのが、“デジタル上でもお客様の体験をより豊かにする”ことです。開発に込めた想いを、担当した清水省吾さんに聞きました。
創業50周年を迎えた私たちスターバックスは、コーヒーを作る人々と、私たちが共有している地球のために、できる限りのことをしなければならないという信念を持って、未来を見据えています。
世界4か国に6店舗あるスターバックス リザーブ® ロースタリー。ここはコーヒーの焙煎所であることはもちろん、スターバックスの飽くなきコーヒーへの探求心から生まれた、のめるこむようなコーヒー体験をお届けする場所です。各国のロースタリーについてご紹介します。
コーヒーの豊富な知識を持つブラックエプロンバリスタによるコーヒーストーリーシリーズ。コーヒーの楽しみ方のヒントや、農園から私たちの手元に届くまでのストーリーなどをご紹介します。
全国に1,600店以上広がるスターバックスには、それぞれの店舗のストーリーを語り掛ける様々なアートが飾られています。今回は、アートの切り口からスターバックスをめぐってみましょう。
いつまでもおいしいコーヒーを楽しみ続けるために。スターバックスはエシカルな調達100%を目指して取り組みを続けています。その方法が独自の調達ガイドライン「C.A.F.E.プラクティス」です。C.A.F.E.プラクティスを通してスターバックスがコーヒー生産地とともに目指す未来とは?
1本の木から1杯のカップまで、コーヒーに関わるすべての人の幸せな未来のために。世界中の生産地で大切に育てられ、長い旅を経て届けられたコーヒーとお客様をつなぐ、Ethically Connecting Day エシカルなコーヒーの日の取り組みを、エリアコーヒーマスターの中田さんに聞きました。
秋の訪れを告げるビバレッジとして、アメリカで長年愛され続けている「パンプキン スパイス ラテ」が、2021年秋、15年ぶりに日本に再登場します。スターバックスにとって特別なこの一杯の魅力をお伝えします。