全国約1900店舗・約6万人のパートナー(従業員)の中から「第18代コーヒー アンバサダー」が決定しました。第18代コーヒー アンバサダーを含む大会のファイナリスト4名は、これから2年間、店舗に立ちながら、コーヒー アンバサダーとして社内外でコーヒーの啓発活動をリードしていきます。各々が持つコーヒーへの情熱を前後編に分けてご紹介します。
世界70か国以上で育てられているコーヒーが、多くの人の手を渡って、私たちの手元に届くまでの旅をご紹介。映像でコーヒー豆と共に旅をしながら、生産地に想いをはせてみませんか?
コーヒーの知識や情熱を競う、スターバックス コーヒー ジャパンの社内競技会「コーヒー アンバサダー カップ2023」で、北海道札幌市内の店舗で働く下出さんが、第18代コーヒー アンバサダーに決まりました。バリスタとして店舗に立ちながら、任期の2年間では、社内外へのコーヒーの啓発活動に加えて、スターバックスのアジア大会への参加や生産地訪問などを予定しています。「大変さよりも、ワクワクが大きい。コーヒーの魅力を伝えるため、仲間を増やすためにできることは全てやりたい」といきいきと語る下出さん。全国約6万人のバリスタと技術を高め合い、各地の予選を勝ち抜いた4人のファイナリストが競った1日を振り返ります。
スターバックスで働くLGBTQ+の当事者が自身の経験を語り、生徒とともに多様な性のあり方について考える「レインボー学校プロジェクト」。この授業をきっかけに、性の多様性について考え行動を起こそうとしている一人の高校生がいます。
10月1日はコーヒーの新年度を祝う国際的記念日「国際コーヒーの日」。私たちが普段飲んでいる一杯のコーヒーがどこから来るのか、どのように作られているのか…この日をきっかけに少し思いを巡らせてみませんか。今回は、スターバックスのコーヒーを熟知しているコーヒースペシャリストの若林さんと、中日本リージョン コーヒーアンバサダーの斉藤さんに、この日に考えたいコーヒーの未来について話を聞きました。
スターバックスでは食品廃棄を減らすために、様々な取り組みを行っています。そのひとつが『フードロス削減プログラム』です。実施まで2年かけ生み出したプログラムへの想いをお伝えします。
世界4か国に6店舗あるスターバックス リザーブ® ロースタリー。それぞれのロースタリーで働くロースター(焙煎士)やバリスタの声を紡ぎ、各ロースタリーを代表する6つのブレンドが順次発売されています。 その地を訪れないと味わえない、特別なブレンド。ロースタリー 東京では、9月27日(水)より「東京 ロースタリー マイクロブレンド™」が登場します。
スターバックスで飲んだ一杯のコーヒー。抽出されたあとのコーヒー豆が姿を変えて私たちのもとに戻ってきます。 9月27日(水)に発売になる秋スイーツ「もっちりボール 抹茶&パンプキンミルク」には、コーヒーの豆かすをたい肥にして育てられた抹茶とカボチャが使用されています。今回、パートナー(従業員)たちのカボチャ収穫体験に密着しました。
2016年から町田市内のスターバックス店舗で開催している『Dカフェ』。認知症の当事者やその家族、支援者、地域の人々などが、認知症について気軽に情報交換をする交流の場です。スターバックスの店舗でこのような場を設ける意義とは?
おいしいコーヒーを届け続けるために―コーヒーに関わるすべての人々の生活を豊かでサステナブルなものにするために。スターバックスは、農園でコーヒーを栽培する生産者からお店で楽しむお客様まで、コーヒーに関わるたくさんの人々と共においしいコーヒーを楽しみ続ける未来を作っていきたいと考えています。