コーヒーの新パッケージの正面には、スターバックスのサイレン ロゴとともに「エシカルソーシングスタンプ」が記載されています。これはスターバックスがコーヒーのエシカルな調達100%を目指すことを示しています。
コーヒーチェリーの奥に見える稜線から太陽が昇り、上に「NAGANO 20th Anniversary」の文字が並びます。2023年6月27日(火)は、スターバックスが長野県1号店となる「スターバックス コーヒー 長野駅前店」を出店してから20年の節目。
スターバックスでは店舗で廃棄する食品を減らすため、2021年8月からフードロス削減プログラムを行っています。店舗ごとにその日の在庫状況を見て商品を20%OFFで販売し、その売上の一部を、こども食堂の普及に努める認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえに寄付しました。開始から約2年、たくさんのお客様から共感を得てご協力いただいている寄付が、地域の子どもたちの食を通じた居場所づくりへつながっている様子をお届けします。
SOGI(ソジ、あるいはソギ)という言葉を知っていますか?性的マイノリティの人々を指すLGBTQ+という言葉に対し、SOGIはマイノリティであるなしに関わらず、どんな人が好きで、どんな服装や髪型がしたいか?といったことを表します。一人ひとりにとって「自分ごと」となるSOGIの考え方は、「フィルターを持たない」というスターバックスのインクルージョン&ダイバーシティのメッセージ『NO FILTER』にも通じるものです。このSOGIと向き合い多様性を体感するツールを、パートナー(従業員)が体験しました。
スターバックスのコーヒーに宿るエシカルなストーリーを、各地域にいるエリアコーヒーマスターやコーヒーのエキスパートから、季節に合わせたコーヒーの楽しみ方やエシカルクイズとともにみなさんにお届けします。
今年3月からアイスドリンクの店内利用時の樹脂製グラスでの提供を全国約1,500店舗でスタート。約2か月がたち(23年5月末現在)、マグカップと合わせて店内利用の3人に1人のお客様に利用いただいています。
ふと時間が空いた時、仕事の合間、少し疲れを感じたとき…花や緑に包まれたスターバックスで、コーヒーを楽しみながら癒しの時間を過ごしませんか? お客様に寄り添う豊かな空間を創る、パートナー(従業員)たちの取り組みをご紹介します。
Made in Japanでカバンをつくり続けるPORTERと、アメリカ生まれのスターバックス。2つの情熱はなぜ出会い、なぜこのカタチにたどり着いたのか。スターバックスとPORTER、それぞれの立役者の2人に、舞台裏を聞きました。
スターバックスのコーヒーに宿るエシカルなストーリーを、各地域にいるエリアコーヒーマスターやコーヒーのエキスパートから、季節に合わせたコーヒーの楽しみ方やエシカルクイズとともにみなさんにお届けします。
スターバックスのコア(定番)コーヒーのパッケージが一新されます。その舞台裏に潜入し、新しいパッケージのデザインに込められた想いをご紹介します。