Coffee & Craft
青森県弘前市内の店舗のパートナー(従業員)が結成した「りんご隊」。「青森のりんごを地元の人にもっとたくさん知ってもらいたい!」という想いを胸に、活動しています。りんごをより深く知るために、そして地域の人たちとつながるために、りんご隊が県内の店舗のパートナーとともに生産者を訪ねると聞き、同行しました。
スターバックスのコーヒーに宿るエシカルなストーリーを、各地域にいるエリアコーヒーマスターやコーヒーのエキスパートから、季節に合わせたコーヒーの楽しみ方やエシカルクイズとともにみなさんにお届けします。
スターバックスでは店舗づくりにおいてもミッション&バリューを胸に、一つひとつの店舗でその地域に根差した店作りを行っています。 2023年8月9日に京都市内に誕生したドライブスルー付きの店舗・京都西大路店もそのひとつです。 店舗設計担当者とストアマネージャー(店長)に、そのストーリーを伺いました。
日本や中国を含むアジア太平洋地域の各マーケットを代表する15名のスターバックスのバリスタが、2023年5月、インドネシアのバリ島にて開催されたリージョナル バリスタチャンピオンシップに2019年以来4年ぶりに対面で参加しました。コーヒーの知識、ドリンクの作成技術、カスタマーサービスにおけるバリスタの知識やスキル、そしてスターバックスのコーヒーへの情熱を称えるこの大会、各マーケットで数か月に渡って行われた予選では、3,200名以上のパートナー(従業員)が出場を目指して戦いました。
コーヒーの新パッケージの正面には、スターバックスのサイレン ロゴとともに「エシカルソーシングスタンプ」が記載されています。これはスターバックスがコーヒーのエシカルな調達100%を目指すことを示しています。
コーヒーチェリーの奥に見える稜線から太陽が昇り、上に「NAGANO 20th Anniversary」の文字が並びます。2023年6月27日(火)は、スターバックスが長野県1号店となる「スターバックス コーヒー 長野駅前店」を出店してから20年の節目。
ふと時間が空いた時、仕事の合間、少し疲れを感じたとき…花や緑に包まれたスターバックスで、コーヒーを楽しみながら癒しの時間を過ごしませんか? お客様に寄り添う豊かな空間を創る、パートナー(従業員)たちの取り組みをご紹介します。
Made in Japanでカバンをつくり続けるPORTERと、アメリカ生まれのスターバックス。2つの情熱はなぜ出会い、なぜこのカタチにたどり着いたのか。スターバックスとPORTER、それぞれの立役者の2人に、舞台裏を聞きました。
スターバックスのコア(定番)コーヒーのパッケージが一新されます。その舞台裏に潜入し、新しいパッケージのデザインに込められた想いをご紹介します。
5月になると鴨川西岸に並ぶ「鴨川納涼床」は、京都の夏の風物詩です。そのうちのひとつ、京都三条大橋店は、気軽に納涼床を楽しめる場所として毎年多くの人でにぎわっています。「夕涼みを楽しむ文化」から始まったという鴨川納涼床の歴史や魅力、楽しみ方などを伺いました。