パートナー(従業員)が、メッセージやイラストを描き、店舗のある地域を元気にする手伝いをしたいという思いや活動を、お客様や地域の方々に伝えるツールとして活用している「コミュニティボード」。今回は出雲大社店の取り組みをご紹介します。
2022年6月1日(水)8時、千葉県東金市、道の駅みのりの郷東金にオープンした「スターバックス コーヒー 道の駅みのりの郷東金店」。地域の方や観光客であふれ、グリーンのエプロンをつけたパートナー(従業員)が一人ひとりのお客様とつながり、笑顔が生まれていました。
リユースに取り組むということは、環境のためということを超えて、どのような心地よさがあるのでしょうか。日本古来の修繕の技術である金継ぎに取り組み、ものを大切にしながら、サステナブルなライフスタイルを楽しんでいる渡辺敦子さんにお話を伺いました。
コーヒーの豊富な知識を持つブラックエプロンバリスタによるコーヒーストーリーシリーズ。コーヒーの楽しみ方のヒントや、農園から私たちの手元に届くまでのストーリーなどをご紹介します。
今年、スターバックス カードが日本でサービスを開始してから20周年を迎えます。キャッシュレスの先駆けとして登場し、これまでに300種類を超えるカードをお客様にお届けしてきました。その歴史を振り返りながら、便利な機能や楽しみ方をご紹介します。
コーヒーの豊富な知識を持つブラックエプロンバリスタによるコーヒーストーリーシリーズ。コーヒーの楽しみ方のヒントや、農園から私たちの手元に届くまでのストーリーなどをご紹介します。
毎年5月第2土曜日は、世界中でフェアトレードをアピールする『世界フェアトレード・デー』ですが、そもそもフェアトレードとは何なのか。そして、なぜいま私たちスターバックスをはじめとする企業や団体が「フェアトレード」について向き合わなければならないのか。フェアトレード・ラベル・ジャパン事務局長の潮崎真惟子さんに解説いただきます。
多様性を尊重するスターバックスにはさまざまなパートナー(従業員)が存在しますが、その中から今回クローズアップするのは、双子の藤井さん姉妹です。学生時代にスターバックスでともにアルバイトを始め、卒業後、異業種の企業へ揃って入社するも、同時に退職。再び一緒にスターバックスへ舞い戻り、今はストアマネージャー(店長)として活躍するふたり。キャリアまでもが酷似している、双子姉妹のストーリーに迫ります。
スターバックスには、家族で働くパートナー(従業員)が多く存在します。その中から今回は、コーヒーに関する豊富な知識を持つパートナーに与えられる「ブラックエプロン」をともに獲得した親子をご紹介。常日頃から切磋琢磨を続ける関係性に迫ります。
お互いに心から認め合い、誰もが自分の居場所と感じられるような文化をつくる──スターバックスのミッションと行動規範の一部です。この姿勢に自分の想いを重ねた、スターバックスで働く多様なパートナー(従業員)のひとり、一條さんのストーリーをお届けします。