6月5日の「世界環境デー」を前に、日本のごみの現状や課題、解決に向けて日常の中でできるアクションについて、『ごみの学校』を主宰する寺井正幸さんを講師に迎え、スターバックスのパートナー(従業員)たちがともに学ぶ機会を作りました。日本のごみの現状と課題とは…
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)の開業5周年イヤーに合わせ、5月10日、「JIMOTO Made+」に4つの地域の工芸品が加わりました。そのひとつが、愛媛・砥部の「砥部焼」のマグカップ「JIMOTO Made+ 中予マグ ヨシュア工房296ml藍/白」です。伝統を大切にしつつ、新たな手法を取り入れてこのマグを制作する窯元を訪ねました。
5月29日(水)に「バナナ ブリュレ フラペチーノ®」の販売がスタートします。このフラペチーノ®には、おいしく食べられるのに様々な理由で廃棄されてしまう規格外バナナ「もったいないバナナ」を使用しています。 そこで「もったいないバナナ」プロジェクトを推進する株式会社ドール・ドール拡大推進室の成瀬さんと、スターバックスのコーヒースペシャリスト・若林さんが、その意義について語り合いました。
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)の「JIMOTO Made+」に、5月10日、4つの新作が登場しました。そのうちのひとつが、東京の墨田区や江戸川区を中心に作られている江戸切子を用いた、「JIMOTO Made+ 墨田 江戸切子グラス237ml」です。商品を制作してくださっている工房を訪ねました。
コーヒースペシャリストが、コーヒー発祥の地であるエチオピアのエシカルなストーリーをお届けします。
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)の「JIMOTO Made+」は、文化、職人の情熱や技術とともに各地の工芸・産業を全国へ発信する商品シリーズです。5月10日に4つの新作が同時に登場。そのひとつが山口県萩市で作られている萩焼のマグカップです。「JIMOTO Made+ 萩マグ薄藍355ml」「JIMOTO Made+ 萩マグ薄桜355ml」を作ってくださっている工房を訪ねました。
ティーに特化したスターバックス ティー&カフェ(以下、ティー&カフェ)に鹿児島県南九州市から、初夏の香りが届きました。初摘みの茶葉からできた、新抹茶です。5月13日(月)より全国14店舗で、抹茶のドリンクすべてが新抹茶に変わります。今だけの贅沢な味わいが、南の大地でどう育まれ私たちのもとに届くのか、生産者の方を訪ねました。
スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)が日本の工芸・産業を、地域の文化、職人の情熱や技術と共に全国へ発信する「JIMOTO Made+」に、5月10日(火)から沖縄・糸満発の琉球ガラスが加わりました。その商品を生み出す工房を訪ねました。
スターバックスの夏の定番スターバックス®アイスコーヒーブレンドが今年も発売されました。ご家庭で楽しめるアレンジと一緒に、コーヒー生産地とスターバックスの環境への取り組みをご紹介します。
2024年2月11日、熊本県益城町にある益城町立飯野小学校の一画から沸き立つ、歓声や拍手。大人から子どもまで地域の人たちが集まっていたのは、5年前に埋めたタイムカプセルを掘り起こすためです。たくさんの笑顔の中には、熊本県内にあるスターバックスのパートナー(従業員)たちの姿がありました。