スターバックスのパートナー(従業員)たちがコーヒーの生産地を訪ねて学ぶ、オリジンエクスペリエンス。2024年4月に日本を含むアジア圏の店舗から計約100名が集まり、インドネシア・スマトラ島へと渡りました。メンバーのひとり、中日本リージョナルコーヒーアンバサダーの西井さんが、群馬県下のパートナーへの報告会でその体験を語りました。西井さんが現地で見て感じた、一杯のコーヒーの背景にあるストーリーをお届けします。
スターバックスのエスプレッソのルーツであるイタリア・ミラノのコーヒー文化や芸術などにインスパイアされたコーヒー豆「スターバックス® ミラノ デュエット」が全国63店舗の取扱店舗と公式オンラインストアに登場。デュエットは、浅めの焙煎で仕上げた「スターバックス® ミラノ ソーレ」と、深めの焙煎で仕上げた「スターバックス® ミラノ ルナ」という2つの商品の総称です。焙煎度合いの異なる2つのコーヒー豆を飲み比べでお楽しみください。
2002年に誕生し、20年以上も愛され続けているスターバックス カード。今回、初の試みとして店舗のバリスタからデザインを募集し、9月30日(月)から4種類のカードが登場します。どんな思いが込められたカードになっているのでしょう。企画担当者とデザインが採用されたパートナー(従業員)に話を聞きました。
ティーに特化したスターバックス ティー & カフェ(以下、ティー&カフェ)。秋の訪れにあわせて、ほっこり自宅で楽しめるティーが10月2日(水)より登場します。シグネチャーティーとして愛されている「シトラス ラベンダー セージ」のサシェ(ティーバッグ)バージョンです。 現在、フルリーフではすでに販売されている「シトラス ラベンダー セージ」にサシェが仲間入りします。その経緯や思い、商品化における苦労など開発の裏側を担当者のお二人に聞きました。
9月16日は、敬老の日。今回は、スターバックスの店舗で活躍する、2人のシニア世代のパートナー(従業員)にスポットを当てます。スターバックスは、年齢や性別、役割や価値観を超えて、誰もが自分の居場所と感じられる環境づくりを、創業以来大切にしてきました。今回は、スターバックスのパートナーとして働いていたお孫さんから、“第2の人生”の背中を押された足立原さんと、バリスタとして店舗を支える大井さん、2人の挑戦を追い、それぞれのやりがいとスターバックスとの関わりに迫ります。
「JIMOTO Made」に9月17日(火)、新しい仲間が加わります。岡山県の伝統工芸・備前焼の「マグ備前焼SANGIRI355ml」です。備前焼の代表的な産地・岡山県備前市の伊部(いんべ)地区にあり、このマグカップを制作する窯元を訪ねました。