Community Connection

スターバックス コーヒー 河内長野高向店は、「スターバックスの森」として地元木材をふんだんに使ったこの店づくりを機に河内長野の地域住民とのつながりが生まれ、今回の出店につながりました。

2019年3月のオープン前から、積極的に地域とかかわっている沖縄本部町店。2021年7月に、コロナ禍で制限のある生活を余儀なくされている子どもたちと、未来の本部町を考えるオンラインイベントを開催しました。その様子を紹介します。

今なお続く新型コロナウイルス感染症の拡大。首都圏を中心に多くの飲食店が休業や時短営業を余儀なくされ、スターバックスも、2020年4月には全体の8割の店舗で臨時休業しました。「新型コロナウイルスの収束に向けて地域で尽力されるみなさまに、スターバックスのコーヒーやフードとともに感謝の思いを伝えられたら」――パートナーからのこうした声をきっかけに、同年4月3日から、スターバックスは「コーヒードネーション(寄付)」を開始。その取り組みは全国各地に広がっています。

一杯のコーヒーの力を信じて!スターバックスの災害支援。 お客様に接する店舗パートナーだからこそ受け取ることのできる、地域のみなさまの声や思いがあり、これらをパートナー一人ひとりが主体的に受け止め、「自分たちにできることは」と考えること。そして行動に移していくことこそ、私たちの目指す姿です。 困難な時こそ、一杯のコーヒーが持つ力を信じて、私たちはこれからも、地域の皆様とともに、活動を続けていきます。

岐阜県の恵那峡SA(下り線)店でオンラインで開催した、地元・恵那市立恵那東中学校の職業体験とそのつながりで生まれたものをご紹介します。

スターバックスには、アルバイトにも年齢制限はなく、さまざまな世代のパートナーが活躍できる環境があります。店舗で行っている「認知症カフェ」の取り組み、いきいきと店舗で活躍するシニア世代のパートナーをご紹介します。