タンブラーをもっと「楽しく」、「気軽に」ご利用いただくことを目指し、みんなで楽しみながらマイタンブラーを使うスターバックスの参加型プロジェクト「タンブラー部」。リユースが当たり前の未来を目指して、より楽しく、もっと気軽にマイタンブラーを利用し、お客様やパートナー(従業員)の共感につなげていくため、部の公式スローガンを作りました! 昨年6月から全国のパートナー(従業員)に公募し、決定したスローガンは、「タンブる」。考案したパートナーにその言葉に込められた想いを聞きました。
2024年11月、茨城県ひたちなか市で「HITACHINAKA COFFEE FESTIVAL 2024」が開かれました。地域とのつながりを大切にするスターバックスが、このイベントに初めて参加。その様子をご紹介します。
こども食堂にギフトと体験を届けるスターバックスの温かな取り組み「Be a Santa ドネーション」プログラムのご報告。
2024年9月、「子どもも家族も楽しい」をコンセプトにリニューアルオープンしたスターバックス コーヒー 越谷イオンレイクタウンmori3階店(以下、イオンレイクタウン mori 3階店)。リニューアルから2ヶ月が経ち、「HIROBA -ひろば-」という店舗ビジョンが地域に根付いてきました。この店舗は、親子連れや幅広い世代の人々でにぎわい、「広場」のように多様なつながりを育む場となっています。 「芝生の広場で自由に過ごす人々の姿をイメージした空間に」。そんな思いで、店舗を通して体験を届けるのはストアマネージャーの竹花さんとアシスタントストアマネージャーの古澤さんです。「公園のような自由で心地よい場所」を目指しながらも、世代や立場を超えた交流が生まれる空間を作り上げました。
楽しみながらマイタンブラー利用を推進する「タンブラー部」学生サミットを開催しました。「使い捨てない」、リユースが当たり前の未来のために、学び、考え、アイデアを出し合った1日。その様子をお届けします。
スターバックスの店舗デザインはどのような考えで生み出されていくのでしょうか―。スターバックスのストアバリューエレベーション本部ストアデザイン・コンセプト部の4名が、共立女子大学建築・デザイン学部のセミナーに参加しました。テーマは、「建築とデザインで未来をつくる」。100人を超える学生の皆さんに対して、語ったのは2023年4月にオープンした「スターバックス コーヒー 東急歌舞伎町タワー店」に込めたそれぞれの思いやこだわり。多様なメンバーが関わり、ひとつの店舗ができ上がるまでの舞台裏に迫ります。
24年10月上旬、大阪府下の河内長野高向店、堺美原青南台店、LINKS UMEDA2階店のパートナー(従業員)が、大阪府森林組合南河内支店(以下、森林組合)の職員の皆さんと共に、檜尾山観心寺(大阪・河内長野)の鎮守の森にて、実生苗採取のワークショップを行いました。河内長野高向店で21年から行っているコーヒー豆かす・木のチップのたい肥作りが発展し、この日につながりました。その様子をお届けします。
コーヒーやティーを五感で楽しむ体験を届けるほか、日本の文化や伝統、職人たちの技を発信する役割も担うスターバックス リザーブ® ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)で、11月1日(金)から日本ワイン2種類が楽しめるようになります。そのワインを生産する北海道・余市の平川ワイナリーを、ロースタリー 東京の商品開発担当者と共に訪ねました。
2022年のホリデーシーズンからスタートした「Be a Santa ドネーションプログラム」は、今年で3年目を迎えます。このプログラムでは、スターバックス®リワード会員の皆様からのStarの寄付と売り上げの一部で、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえを通じて、12月25日のホリデー期間中に、地域のこども食堂へお菓子などをセットにしたホリデーギフトを寄付としてお届けします。
毎年ホリデーシーズンに合わせて期間限定のドリンクが登場するスターバックス リザーブ® ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)。今年のティバーナ™ バーには、「京都和紅茶 ティー ラテ」が登場します。このラテのために希少な国産のベルガモットと和紅茶を使用し、日本の素材で作ったアールグレイのティー ラテです。ドリンクに込められた想いを、開発担当者の矢野さんに伺いました。